私にとって「かわいい」はずっと研究対象で、平面情報しかないキャラクターを立体化するときに、どのように「かわいい」を引き出せるか様々な方向から日々考えています。 レゴブロックで作る立体化は、解像度の粗さが見る人の補完を促したり、他素材にはない「かわいい」を引き出すポテンシャルあり。